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シュリンク包装機械を決定する際の大きなポイントは2つです。 ① 包装物のサイズと種類(どれくらいの大きさの物を、何種類包装したいのか) ② 1分間の生産数
※
なお、包装の仕上がり、フィルムコスト、置き場所や電源、ロット数、その他によって最適な機械は変わってきます。まずは一度ご相談ください。 包装する商品、包装の仕方によって差が生じます。あらかじめご了承ください。
包装したい商品に合わせた包装機のカスタマイズも可能です
簡易シュリンク包装機
簡易シュリンク包装機STY-Mシリーズは、小ロット、多品種対応で幅広く活躍します。
・1分間の生産数:〜4個
・多品種・小ロットの包装を行いたい
包装物例:冷凍食品、電子基板、薬・医療品の化粧箱、文具等
半自動シュリンク包装機
半自動シュリンク包装機 STY-SA シリーズは、簡易シュリンクの手軽さ、量産にも対応します。 ・1 分間の生産数:〜10 個 ・複数品目の包装を行いたい
包装物例:電子部品の箱、化粧品、印刷物(チラシ束、カタログ束、パンフレット束)等
自動シュリンク包装機
全自動シュリンク包装機 STY-55ATLT COMPACTは、対象商品をコンベアに乗せるだけで、全自動に包装を行います。 ・1 分間の生産数:〜20 個 ・1 つの品目で量産を行いたい
汎用シュリンクトンネル
汎用シュリンクトンネルはコンパクトボディで設置場所を選びません。 既設のシーラー機があれば自動シュ リンク包装機ラインの完成です。
シール包装機械を決定する際の大きなポイントは包装物のサイズと電源の種類です。
(どのくらいの電力でどれくらいの大きさの物を包装したいのか)